クライアント紹介 ★IQVIAソリューションズ ジャパン株式会社

IQVIAソリューションズ ジャパン株式会社

wikipediaより→IQVIAソリューションズ ジャパン株式会社(アイキューヴィアソリューションズジャパン、IQVIA Solutions Japan K.K.)は、医療業界に医療情報とテクノロジーを提供するグローバル企業 米IQVIAの日本法人。
2018年4月1日に、アイ・エム・エス・ジャパン株式会社より商号変更した。
IQVIAの本社はアメリカ合衆国コネチカット州ダンベリーにある。1972年ニューヨーク株式市場上場。以前はThe Dun & Bradstreet Corporation のグループ会社であったが現在は独立企業である。2010年より非上場。

ポートフォリオの最適化、ブランド管理と新製品の上市管理、MRの効率化、マネージドケアと一般用医薬品の管理、そして投資収益率を向上させ、ヘルスケアを改善するためのコンサルティングやソリューションなどが主な事業内容である。

日本法人には、コマーシャル・ソリューション事業を担うIQVIAソリューションズ ジャパン株式会社のほかに、CRO・CSO事業を担うIQVIAサービシーズ ジャパン株式会社がある。

 

公式サイトより→IMS HealthとQuintilesの統合により誕生したIQVIA では、およそ58,000人の社員が100以上の国と地域で活躍しており、臨床 開発から営業・マーケティング活動までの一貫したソリューションを提供することで、お客様のイノベーションの成果を最大化し、治療のアウトカムの更なる向上に貢献しています。日本では、医療・ヘルスケア情報、テクノロジーソリューション、コンサルティングの領域でサービスを提供するIQVIAソリューションズ ジャパン株式会社と、CSO事業(医薬品販売業務受託機関)とCRO事業(開発業務受託期間)を主とするIQVIAサービシーズ ジャパン株式会社の両法人が「IQVIAジャパングループ」として組織の垣根を越えた活動を行っており、 IQVIAソリューションズ ジャパンが保有する医療・医薬品関連データやテクノロジーと、IQVIAサービシーズ ジャパンの専門知識・経験・実行力を有機的に融合させることによって実現するIQVIAならではの高度かつ高品質なソリューション、サービスの提供を通じ医療・ヘルスケアの進展に貢献します。

 

<IQVIAジャパン 企業概要>

IQVIAジャパン グループ

IQVIAサービシーズ ジャパン株式会社
(旧社名:クインタイルズ・トランスナショナル・ジャパン株式会社)
<CRO・CSO事業>
会社設立 1998年7月(前身のクインタイルズ・アジアIncの設立1993年8月)
社員数 4,022名 ※2018年4月1日現在
本社 東京都港区高輪4-10-18 京急第1ビル

IQVIAソリューションズ ジャパン株式会社
(旧社名:アイ・エム・エス・ジャパン株式会社)
<市場データ・コンサルティング&サービス・マネジメント コンサルティング・コネクテッドヘルスケア・テクノロジーソリューション>
会社設立 1964年12月
社員数 482名 ※2018年4月1日現在
本社 東京都港区高輪4-10-8 京急第7ビル

 

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