かつて、痛み止め市場の王者と呼ばれたPurdue Pharma。しかし、その栄光の背後には、暗い影が潜んでいました。OxyContinという一つの薬が、数百万もの命を翻弄し、オピオイド危機という現代の公害を生み出したのです。法廷に立たされたPurdue Pharmaは、巨額の賠償金を抱え、ついに2020年、破産申請という結末に追い込まれました。かつての輝きは消え、彼らの名前は「破滅」と「依存」の象徴となってしまったのです。
しかしながら、この物語には続きがあります。王国が崩壊しても、彼らは瓦礫の中から立ち上がりました。Purdue Pharmaは再び社会に対する責任を果たそうと、全く新しいミッションに挑む決意を固めたのです。それが、Zurnaiの開発です。
Zurnai――この名を聞いても、最初は何も感じないかもしれません。しかし、これが救いの手となるのです。オピオイド危機に飲み込まれた命を救う、長時間作用型のオピオイド拮抗薬、Zurnai。この薬は、かつてPurdue Pharmaが引き起こした悲劇を乗り越え、社会に貢献するための新たな希望です。
そして、この薬のFDAによる承認が発表されたのは、大統領選挙が近づく2024年8月。タイミングの妙を感じませんか? オピオイド危機への対策は、アメリカの有権者にとって最もホットなテーマの一つです。各候補者が公約に掲げる中、Purdue PharmaのZurnaiは、まさにこの問題に対する具体的な解決策として登場しました。
自動注射器という形で、誰でも簡単に使用できるこの薬は、まさに命を救うために生まれたものです。過去の過ちを悔い、再び人々のために戦うPurdue Pharma。その姿は、まるで傷ついた英雄が再び立ち上がり、悪と戦うようなものです。今回の承認が選挙のタイミングと重なったことにより、この物語はさらに劇的な展開を見せています。
しかし、これは単なる企業のリブランディングや政治的な動きではありません。Purdue Pharmaは、社会に対する贖罪の意味を込め、オピオイド危機の鎮圧に本気で取り組んでいるのです。過去の罪を清算するために、彼らは再び立ち上がり、全力で未来を切り拓こうとしています。
Purdue Pharmaのドラマチックな再生の物語は、私たちに一つの重要な問いを投げかけます。過去の過ちを償い、未来を変えることはできるのか?
この問いに答えを出すのは、Purdue Pharmaではなく、私たち社会全体なのかもしれません。Zurnaiの登場は、単なる新薬の誕生ではなく、再生の物語の一幕なのです。

ここでZurmaiについて、少しおさらいしておきます。
Zurnaiの歴史と特性:
承認日: 2024年8月7日
製薬会社: Purdue Pharma L.P.
薬剤の概要: オピオイド拮抗薬の自動注射器として、既存のRevex(1995年承認)およびOpvee(2023年承認)の続編
使用方法: 外腿部に注射し、必要に応じて2~5分ごとに追加投与可能
警告: 再発性呼吸抑制のリスク、心血管への影響、オピオイド禁断症状の可能性
副作用: 熱感、悪心、頭痛、めまい、耳鳴り、発汗、イライラ感など
Zurnai (nalmefene hydrochloride)の詳細:
クラス: 解毒剤
使用: オピオイド過剰摂取の緊急治療
効果: オピオイド受容体に結合し、オピオイドの効果を阻害
使用年齢: 12歳以上の成人および小児
投与: 太腿に筋肉内または皮下注射
副作用: 悪心、頭痛、めまい、耳鳴り、不整脈、耳の不快感、異常感覚、発汗など
警告:オピオイド禁断症状の可能性あり
緊急治療後の再発リスクが存在
Zurnaiはオピオイド過剰摂取に対する緊急治療薬で、Purdue Pharmaから開発されました。使いやすい自動注射器で、特にフェンタニルなどの強力なオピオイドの過剰摂取に対応しています。競合薬にはRevexやOpveeがありますが、Zurnaiはその中でも新しい自動注射器としての位置付けです。売上の予測や市場競合についての具体的なデータは、現時点では確認できませんが、増加するオピオイド危機の中で需要が高まる可能性があります。
オピオイドって何?
そうです。オピオイドって何?という方も居るかと思います。書いている私もよくわかっていない部分もありますので、これもついでにおさらいしておきます。でもその言葉の響きだけで、アメリカの闇というイメージに直結します。
記憶にに新しい(いや、結構もう古い)ところでは、2016年のスーパーボウルのハーフタイムショーで、AZと第一三共の便秘薬モバンティックのCMが話題になりました。適応に、オピオイドの副作用を入れるとか入れないとかで。しかもそのCMにはオピオイドを服用しているらしき人が登場したりして、ちょっと物議を醸しました。当時のバーモント州の知事が言い出しっぺで、東海岸にこの動きが広がったのです。なぜバーモントなのか、よくわかりませんが、僕も行ったことありますが、すごくのどかな場所なのです。スノーボードの工場にボードを買いに行きましたね。話ずれましたが、こちらも是非ご参照ください。
オピオイドの種類:
- 天然オピオイド: モルヒネ、コデイン(ケシの実から抽出)
- 半合成オピオイド: ヘロイン、オキシコドン、ヒドロコドン(天然オピオイドを基に化学合成)
- 合成オピオイド: フェンタニル、メサドン、トラマドール(化学的に合成されたオピオイド)
それぞれのオピオイドの特徴などなどまで書いてると書ききれなくなりますので、割愛します。
オピオイド危機と社会問題:
で、今更ですが、ついでに、オピオイドの社会問題についてです。ここまで読んでいただければ、冒頭のブログの文章にもクリアに入っていただけるかと思います。社会問題といっても、ぶっちゃけ、アメリカの問題かもしれないです。(https://www.hopkinsmedicine.org/health/treatment-tests-and-therapies/opioids)
アメリカ: オピオイドの乱用と過剰摂取が深刻な社会問題として広がっています。1990年代から医療機関での処方が増え、依存症患者が急増。その後、処方薬に対する依存から非合法なヘロインや合成オピオイド(特にフェンタニル)に移行するケースが多発。これにより、毎年数万人がオピオイド過剰摂取で死亡しています。アメリカ疾病予防管理センター(CDC)によると、2021年には約10万人が薬物過剰摂取で亡くなり、そのうち約75%がオピオイドによるものでした。
世界: アメリカほど深刻ではないですが、カナダや一部のヨーロッパ諸国でもオピオイドの乱用問題が拡大しており、特にフェンタニルなどの合成オピオイドが問題となっています。
Zurnaiへの期待:
深刻な社会問題: オピオイド危機はアメリカで非常に深刻であり、Zurnaiのようなオピオイド拮抗薬は過剰摂取の救命手段として非常に期待されています。特に、フェンタニルのような強力なオピオイドに対する長時間作用型の薬剤として、救命措置の重要な役割を果たす可能性があります。
使用の簡便さ: 自動注射器という形態は、一般市民が緊急時に使用しやすい点で高く評価されており、コミュニティ全体での即時対応が可能になります。
オピオイド危機がこれほどまでに深刻であるため、Zurnaiは命を救う薬として非常に大きな期待を受けています。
さて、せっかくですので、Purdue Pharmaについても、書いていきます。なんだか盛りだくさんになっちゃうな。
パーデュー・ファーマLP(旧称パーデュー・フレデリック・カンパニー、1892年 – 2019年)は、ジョン・パーデュー・グレイによって設立されたアメリカの非公開製薬会社です。1952年にアーサー、モーティマー、レイモンド・サックラーに売却され、その後は主にサックラー家とその子孫が所有しました。
同社は、ヒドロモルホン、フェンタニル、コデイン、ヒドロコドン、オキシコドン(ブランド名オキシコンチンとしても知られる)などの鎮痛剤を製造していた。サックラー家は、特にオキシコンチンを処方するよう医師を説得する積極的なマーケティング戦略を展開した。医師たちは、鎮痛セミナーへの無料旅行(実質的には全額負担の休暇)や有料の講演で誘惑された。彼らの薬の売上は急増し、過剰摂取で死亡する人の数も増加した。1999年から2020年までの間に、米国では約841,000人が薬物の過剰摂取で死亡し、そのうち50万人は処方薬と違法オピオイドによるものである。サックラー家は「史上最悪の麻薬売人」「アメリカで最も邪悪な一家」と評されている。
一連の訴訟が続いた。2007年、パーデュー社は、オキシコンチンという薬が他の鎮痛剤と比べてどれほど中毒性が高いかについて世間を誤解させたとして、製薬会社に対して課せられた罰金としては過去最高額の一つを支払った。訴訟を受けて、同社は乱用防止製剤に重点を移したが、 2019年になってもオピオイドの販売とマーケティングを続け、米国におけるオピオイドの流行をめぐる訴訟に関与し続けた。
パーデューは2019年9月15日、ニューヨーク市で連邦破産法第11章の適用を申請した。2020年10月21日、パーデューは「正当な医療目的なしに」医師が薬を処方することを「故意に共謀し、幇助することに合意した」ことを認め、 83億ドル相当の和解に達したと報じられた。サックラー家のメンバーは追加で2億2500万ドルを支払い、会社は閉鎖される。(wiki)
プロローグではない。それは「Chapter 11」
パーデューファーマは破産したのにどうやってZurnaiを開発できたの?
ということが、素朴な疑問としてありますが、破産と言っても、全部無くなっちゃうわけではないみたいです。Purdue Pharmaは2020年に破産申請を行いましたが、それは会社の終焉を意味するものではありません。アメリカの破産法には、企業が破産申請を行っても、再建を目指して運営を続けることができる「Chapter 11」破産という制度があります。Purdue Pharmaはこの「Chapter 11」を利用しました。
破産後のPurdue Pharma
Chapter 11: Purdue Pharmaは2020年にこの制度を利用して破産を申請し、巨額の負債や訴訟問題を整理しながら、事業の再構築を図ることができました。この間、会社は閉鎖されずに、運営を継続しているのです。Chapter11については、まあ、なんていうか、日本で言うところの民事再生法みたいなやつですね。
信託基金: 破産手続きの一環として、オピオイド危機の被害者に対する賠償金支払いのための信託基金が設立され、Purdue Pharmaの資産がその基金に移されました。つまり、そのまま終焉してバイバイじゃなくて、被害者救済を考えてくれ、と言うことです。
Zurnaiの開発費
Zurnaiの開発費用は、Purdue Pharmaの破産後の再建プロセス中に確保された資金から捻出されたと考えられます。当然ですよね。破産手続き中も会社が運営を続けることで、売上からの収益や、再建の一環として得られる資金を活用して新たな製品開発を行うことが可能です。その間の従業員の給与とかも払わないといけないですしね。結構居るんですよ。
再建の一環: Zurnaiの開発は、Purdue Pharmaが社会的責任を果たし、企業として再生を果たすための重要なプロジェクトとして位置づけられていた可能性があります。これにより、同社は破産後も製品開発に注力し、オピオイド危機に対する具体的な対策を講じることができました。
破産後も会社が存続し、事業を続けながら新薬を開発したというこの状況は、Purdue Pharmaの再建のシナリオにおける重要な要素です。
とはいえ、まだまだ雰囲気的に企業の再生とかって感じではないです。今後の見通しはどうなるんでしょうか?少なくとも、Zurnaiの開発だけで、今までのネガティブなイメージがチャラになるなんてことには、到底辿り着くことはありません。Zurnaiでチャラになるなんてズルない?って、全米が言うでしょう。
では今後の見通しはどうなるんでしょうか?
- 破産手続きと再建計画
再建計画: Purdue Pharmaは2020年に破産申請を行い、その後、複数の州政府や訴訟の当事者と和解を進めるための再建計画を策定しました。この計画には、オピオイド危機の被害者に対する賠償金の支払い、ならびに同社の資産をオピオイド対策に使用することが含まれています。
和解金: 再建計画の一環として、Purdue Pharmaのオーナーであるサックラー家が、数十億ドルの和解金を支払うことで合意し、この資金がオピオイド危機対策に充てられる予定です。 - 企業構造の変更
公益信託への移行: Purdue Pharmaは、オピオイド危機の賠償金支払いを目的とした公益信託に移行することが提案されています。この信託は、利益を株主に分配するのではなく、オピオイド危機の緩和や予防プログラムに資金を提供することを目的としています。これにより、企業の収益が直接社会的な取り組みに使用されることになります。 - 新薬の開発と販売
Zurnaiを含む新薬: 破産手続きが進む中でも、Purdue PharmaはZurnaiのような新薬の開発を継続し、これらの薬剤が今後の企業再建の柱となる可能性があります。これにより、同社は過去のイメージを刷新し、社会的責任を果たす企業としての再出発を目指しています。 - 法的問題の継続
法的な課題: 破産手続きと再建計画は進行中ですが、一部の州や原告が和解に異議を唱えているため、法的な争いが続いています。このため、最終的な和解や再建計画の実現には、さらに時間がかかる可能性があります。 - 企業の存続と社会的貢献
存続の見通し: Purdue Pharmaが完全に解散される可能性は低く、再建計画が成功すれば、企業は公益信託として存続し続ける見通しです。その一方で、社会的貢献を強化することで、企業としての信頼を再構築し、将来的にはオピオイド問題の解決に寄与する企業としての役割が期待されています。
Purdue Pharmaは、過去の過ちを認めつつ、企業としての再生と社会的責任の遂行を目指しているといえますが、その道のりは依然として複雑であり、今後の展開は注意深く見守る必要があります。
(https://en.wikipedia.org/wiki/Purdue_Pharma)
サックラー家
名門サックラー家がアメリカ社会に与えた影響は、その光と影の両面で語られます。医薬品業界の成功者として、彼らは多くの慈善活動や文化支援を行い、名を馳せました。しかし、Purdue Pharmaがオピオイド危機を引き起こしたことで、その評価は一変。彼らの名は非難と訴訟の象徴となりました。サックラー家はオピオイド危機に関する責任を問われ、巨額の和解金を支払うも、社会からの信頼回復は依然として遠い道のりです。
サックラー家 超、超簡単時系列
サックラー家について、描こうと思えば、分厚い本1冊でも足りないと思います。しかしながら、全く初めて聞く連中だ。。と、言う方のために、下記に超超簡単な時系列を示します。
- 1930年代: サックラー家の3兄弟(アーサー、モーティマー、レイモンド)がブルックリンで育つ。
- 1952年: 兄弟が製薬会社パーデュー・フレデリックを買収。
- 1987年: アーサー・サックラーの死後、彼の持ち分が兄弟に売却され、パーデュー・ファーマに社名変更。
- 1996年: パーデュー・ファーマがオキシコンチンを発売。
- 2012年: サックラー家がイギリスの大邸宅を購入。
- 2015年: サックラー家がフォーブスの富豪リストに初登場。
- 2018年: サックラー家の複数のメンバーがオピオイド危機に関連する訴訟の被告となる。
- 2020年: サックラー家が中国で広く展開する製薬会社ムンディファーマの売却を検討。
(wikipedia)
サックラー家は、アメリカを象徴するような、光と影のあるファミリーですので、メディアの題材にも頻繁になっています。
下記、メディアの紹介は主にWikipediaの日本語訳です。
⭐️ The Crime of the Century : 巨大製薬会社の陰謀
なんか、日本語タイトルが面白いですね。。。
⭐️ Empire of Pain

『エンパイア・オブ・ペイン: サックラー王朝の秘密の歴史』は、パトリック・ラデン・キーフによる 2021 年の本です。この本では、パーデュー・ファーマの設立、医薬品のマーケティングにおけるその役割、オピオイド流行における一族の中心的な役割など、サックラー家の歴史を検証しています。
⭐️ ドープシック
DOPESICKはhuluのドラマで、こちらもサックラー家と製薬会社がモチーフになっています。hulu見れる方、これは面白そうなので、ご覧になってください。8話で完結するようです。このシリーズは批評家から好評を博し、特にマイケル・キートンとケイトリン・デヴァーの演技を称賛しました。第74回プライムタイム・エミー賞では、リミテッド・アンソロジーシリーズ部門優秀賞を含む14部門にノミネートされ、キートン、デヴァー、ピーター・サースガード、マイケル・スタールバーグ、ウィル・ポールター、メア・ウィニンガムが演技賞にノミネートされ、キートンはリミテッド・アンソロジーシリーズ・映画部門優秀主演男優賞を受賞しました。さらに、キートンは第79回ゴールデングローブ賞、第28回全米映画俳優組合賞、第12回放送映画批評家協会賞でも主演男優賞を受賞しました。
これは見たいです!!!!!!!!

『ドープシック』は、ダニー・ストロングがhulu向けに制作したアメリカのドラマテレビミニシリーズである。ベス・メイシーのノンフィクション本『ドープシック:アメリカを中毒にしたディーラー、医師、そしてドラッグカンパニー』に基づいており、2021年10月13日に初公開され、2021年11月17日に8話で終了した。
🌟 All the Beauty and the Bloodshed
美と殺戮のすべて
その愛が、その絶望が、世界を動かした
すごいタイトルですね。
『オール・ザ・ビューティー・アンド・ザ・ブラッドシェッド』は、写真家、芸術家、活動家であるナン・ゴールディンを描いた2022年のアメリカの伝記 ドキュメンタリー映画です。
この映画はローラ・ポイトラスがプロデュース、共同編集、監督を務めており、80年代のHIV/エイズ危機時の擁護活動現在の米国におけるオピオイドの流行におけるサックラー家との戦いを通してゴールディンの人生を描いています。
長年の友人でありファンでもあるポイトラスは、「ナンの芸術とビジョンは長年私の作品にインスピレーションを与え、何世代にもわたる映画製作者に影響を与えてきました」と述べています。

この映画は2022年9月3日、第79回ヴェネツィア国際映画祭でプレミア上映され、金獅子賞を受賞し、ヴェネツィアで最高賞を受賞した2本目のドキュメンタリー映画(2013年の『Sacro GRA』に続く)となりました。また、 2022年のニューヨーク映画祭でも上映され、映画祭の目玉作品となりました。第95回アカデミー賞では長編ドキュメンタリー映画賞にノミネートされたました。
Netflixにあるみたいなので、見てみましょう!!!!
🌟 PAINKILLER
これはテレビシリーズですね。Netflixにありますので、みてみましょう!!!

『ペインキラー』は、ミカ・フィッツァーマン=ブルーとノア・ハープスターが制作したアメリカのドラマテレビミニシリーズである。 [パトリック・ラドン・キーフのニューヨーカー誌の記事「痛みの帝国を築いた家族」とバリー・マイヤーの『ペインキラー:欺瞞の帝国とアメリカのオピオイド流行の起源』に基づいており、 このシリーズはオピオイド危機の誕生に焦点を当てており、特にリチャード・サックラーとその家族が所有しオキシコンチンを製造していた会社、パーデュー・ファーマに重点。
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研究は生きがいだけど、今後様々なライフイベントがあるので、このまま続けて家族を支えていけるだろうか?医薬品業界での仕事の給与、生活、やりがい、等等、様々なフォローをさせていただきます。お問い合わせください。
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さて、そろそろ、リモートでもどこからでも仕事というのでもなく、旅をしながらの仕事WHTの佐賀編をそろそろ書いていきます。稚拙な文章に触れていただきありがとうございます。
何かありましたら、オフィシャルラインでも、ぜひ、ご連絡いただければと思います。



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