AIヘルスケア企業の営業職のJDはこのように作れば良い

世の中に、AIを使ったヘルスケアスタートアップがどんどん出てきております。ほとんどが少数精鋭で働いている状況で、採用にも時間をかけられないという企業も多いです。

そんな企業での営業職、ビジネスディベロップメントのJDのモデルを示します。

これは、創薬からマーケティングまでAIを使ったテクノロジーで製薬会社を加速させる企業、BioSymetricsの実際のJDを参考にしました。BioSymetricsはトロント、NYの企業で、現地で募集しております。もし日本に入ってくれば、このようなJDを使うと思います。

  • 戦略的目標を達成するために投資すべきパートナーシップを計画し、優先順位をつける。
  • パッケージ化されたサービスを構築し、知的財産の創出を加速させ、ディールサイズを拡大する。
  • Go To Marketへの取り組みをサポート
  • 専門のパートナーのポートフォリオを管理する
  • 戦略的パートナーとのアカウントレビューを推進し、パイプラインを成長させ、共同で市場に参入する機会を増やす
  • ダイレクトセールスチームと密接に連携し、アカウントへのアクセスと浸透のためにこれらのパートナーシップを活用します。
  • パートナー関係を支援するためのガバナンス構造とプロセスを確立する。
  • 両当事者からの関連する収益に関連して、パートナーシップのエコシステムの有効性を測定するための主要業績評価指標(KPI)を確立する。
  • 10年以上の営業/パートナーとしての経験
    コンサルティング/バイオテック/製薬/SaaSの背景
    営業経験。5年(必須
    ビジネスディベロップメント。5年(優遇
  • 頼りになる人物
    順応性・柔軟性 – 頻繁に方向転換を必要とする仕事を楽しめる人物
    自律的/独立 – 少しの方向性を持って仕事を楽しめる人物

こちらが、実際のJDです。

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